ゆとりライフ。

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ゆとり世代に生まれた美容・健康オタクのブログ

お酒を飲むと食べ過ぎてしまう人への解決法

ほぼ毎日、晩酌をひとりで楽しむわたし。

決してお酒は強くない、ただ好きなだけ。

基本、白ワインとハイボールしか飲みません。

(というかビールやカクテルは飲めない)

 

そんな私のちょっとした悩みが、

お酒を飲むと食べ過ぎることがある

ということ。

 

その結果悪酔いしてしまうんです。

 

でも、ここ最近やっとお酒を飲んでも食べ過ぎない方法」がわかりました。

 

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食べ過ぎない・悪酔いしないお酒の飲み方とは?

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調子に乗って飲みすぎると、悪酔いしてしまいます。

そんな自分を反省し、悪酔いしない方法を見つけました。

 

 

それが、

「あんまり食べないで飲むこと」

これが一番おいしくきれいにお酒を飲める方法。

 

 

「いやいや、空きっ腹にお酒なんてすぐに回るよ〜」

って言われてしまいそうですが、私の場合は空きっ腹に近い方が悪酔いしないみたい。

 

悪酔いとは、一体何?

そもそも悪酔いの定義って何だろう。

 

酒に酔って頭が痛くなったり、吐き気覚えたりするようになること。また、からんだり、わめいたり、まわりの人が不快になる言動をとるようなひどい酔い方。

(参考元:悪酔い(わるよい)とは - Weblio辞書

 

だそうです。

身体的に調子が悪くなるのも、周りに迷惑をかけるのも、全部ひっくるめて悪酔いです。

わたしの場合の「悪酔い」

それは、食欲増進。飲みすぎると、「もうお腹いっぱいなのに食べたい」と。

食欲スイッチが暴走モードになる感じ。

 これこそが自分の中で一番たちの悪い「悪酔い」です。

 その結果、あとから気分が悪くなったり翌日すっごくむくんだり。

 

 

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食べ過ぎない方法は、最初から軽い食事

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しっかり食事をとりながらお酒を飲むよりも、おつまみ程度の軽い食事にする。

これがお酒を飲んでも食べ過ぎない一番の方法です。

 

ある程度しっかり食べてしまうと、私の場合は食欲スイッチが暴走してしまう。

でも満腹にはならないで、軽〜いおつまみだけにしておけば無駄な食欲がわかないことがわかりました。

 

 

今までを振り返ってみても、

  • がっつり食事しながら飲んだ時は食べ過ぎて悪酔い。
  • バルなどで、おつまみ程度の食事しかしていない時は、結構飲んでも調子がいい。

 

ようするに、お酒と食事は別物、セットではないと考えるくらいが丁度いいみたい。

 

「お酒を飲むときは、あまり食べない」がベスト

先に言っておきます。これは、あくまでも私の場合です。

 

「空きっ腹にお酒を飲むと悪酔いしやすい」というのはよく聞く話。

なので、一般的にはしっかり食べて飲んだ方がいいのかもしれません。

 

が、私の場合は、「お酒はお酒、食事は食事だけ」としっかり分ける方がいいみたい。

 

 

ワインに合うおつまみ 

最後に、軽く食べるときの私のお気に入りおつまみ。

小林商事 燻製ミックス 100g

小林商事 燻製ミックス 100g

 
ブルーダイヤモンド 燻製風味アーモンド (110g×1袋)

ブルーダイヤモンド 燻製風味アーモンド (110g×1袋)

 

 

マサリコ ブラックオリーブ 種抜き 345g

マサリコ ブラックオリーブ 種抜き 345g

 

 

 

ナッツ・オリーブ・チーズあたりが大好きです。

低糖質だし、ダイエットにも◎。

 

あとは、人参・セロリ・きゅうりなど野菜スティックもおすすめ。

まとめ

お酒を飲むときは、

「最初から、がっつり食事をしないつもりでいる」

っていう意識をしておけば、食べ過ぎることがありません。

 

完全に私なりの「食べ過ぎない・悪酔いしない方法」ですが、お酒を飲むとついつい食べ過ぎてしまう人にはおすすめです。